RECSを施行すると、排出ガスに煙が混ざる事があります。
(モクモクと白煙を吹く場合も有ります)

これは、マニホールドまたはその周辺パーツの形状により、RECS(ケミカル洗浄剤)の一部が、マニホールドの底などに溜まる事があり、レーシングの際に、急激に燃焼室まで運ばれる事で白煙(薄い場合も濃い場合も有ります)となる事が有ります。

この煙の量が多い程汚れが落ちたと間違った説明を受けていたり、勘違いされている方が多くいらっしゃいますが、煙はあくまでケミカル剤がマニホールドその他の形状などにより底に溜まり、レーシングの際に一気に燃焼室に運ばれる事で一気に燃える為に煙が出てしまうだけであり、洗浄効果には関係がありません、煙の全く出ない車種もあります。
煙が出ても出なくても、効果はしっかりと出ていますのでご安心ください。







本日は、横浜市鶴見区よりお出で頂いたお客さん

スバル プレオにRECS Bset 施工させて頂きました。

お電話によるご予約の際に「お近くに施工店は御座いませんか?」と伺いましたが

『多分あると思うけれど、そちらにお願いしたい』とおっしゃっられ

本日施工させて頂きました。

施工終了までの短い時間でしたが、色々お話させて頂きました。

そして、お帰りの際には『やっぱりここにお願いして良かった』と(T_T)

がんばりま~す♪

18-1