事故に遭い 車を損傷してしまうと 修理が必要になります。
任意保険を買っていても いなくても。


さて、任意保険を買っていた場合
損害額が大きければ そのまま保険金請求される事でしょう。


さて、弊社にとって
皆さんが任意保険を買っていても いなくても
何も問題はございません。

保険を使った修理だから いつもなら省略する部分も請求しちゃおう とか
自費修理だから ここは無かった事にしよう とか

あちらこちらで耳にする 曖昧な修理工場基準。

弊社の基準は1つ、お客様の希望だけです。
※道路運送車両法は守らせて頂きます^^

そもそも保険金の算定基準は
保険契約内で決まっており
その契約内で平等なもの。

修理工場の違いや
修理担当者の違いで変わるものでは無く
被保険者の皆さんが平等な基準で受け取る権利のある金融商品です。


保険金は、保険契約通りに
保険契約の中に記載されている基準で計算されたものを
契約通りに受け取ればお終い。
保険契約に書かれていない基準を強要されたら
それは消費契約法違反、債務不履行
金融庁、消費者庁に訴えましょ^^


話が逸れましたが
正しく契約通りに保険金が支払われ
被保険者である皆さんが受け取る保険金
皆さんの財布に入れば
既に入っていたお金と何も変わらない日本銀行券です。
※電子マネーの場合もあるかな?w

そのお金をどう使うも 皆さんの思いのまま。

車を買い換えても良い
美味しい物食べても良い
旅行に行っても良い
今回ぶつけてしまった車を修理しても良い
前回ぶつけてしまった車を修理しても良い

誰に気を使う事も無い。
ただのお金です。


でも、出来る事なら
うちで車修理させて下さい ^^

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優良自動車教習所紹介 新車/中古車販売 車検 修理 鈑金 塗装 名義変更 廃車 不要車 買い取り 解体 等、トータルサポートの昭栄自動車株式会社(小平市)です。



あなたの車のキズ/ヘコミ、ご希望に合わせて修理します。

通常修理、お任せ修理、リーズナブルなクマックリペア、などなど予算や仕上がりレベルなど、ご相談承ります。

お客様の求める品質、予算など、多様なご要望を承ります。

また、修理方法も、何でも交換は避け、修理出来るものは修理して ダメな時だけ交換をする。

交換の場合も、出来る限りリサイクルパーツをご提案するなど、無駄な出費を抑え 車にも環境にも優しい修理方法も選択出来ます。

もちろん、部品のお持ち込みもOKです。


保険金請求を考えていらっしゃる方には、保険金請求に関するアドバイスも致します。

高額修理とならない場合の保険使用は、後の保険料アップに繋がりますので、無闇な保険金請求は危険です。


保険金を請求するかどうかは、保険会社による損害調査並びに保険金査定額が提示されてからの判断となるでしょう。

※車両保険を利用する可能性が有る場合は、迅速に損害査定して貰えるように保険会社に要望して下さい。

※保険契約上、保険金算定の為の損害調査や損害査定が必要な場合、同調査・査定義務は保険会社にあります。


保険金請求のボーダーラインは、平均150,000前後が多いでが、契約内容でも大きく変わりますので、しっかり確認した上で判断することが大事です。
なお、弊社では お客様が保険金請求をする場合もしない場合も、お客様の意向に沿った内容で修理契約させて頂きます。
その上で、修理予算を保険金内に設定する事も、それ以外の内容にすることも出来ますので、ご相談下さい。

対人/対物保険金請求権は、被保険者または被害者直接請求権行使を意思表示した被害者にあります。
弊社は保険金請求第三者の為、お客様に代わって保険金請求することが出来ません。
また、弊社は弁護士資格を持っておりませんので、お客様の代理で保険会社と保険金の打ち合わせや交渉などが出来ません。
※損害賠償請求する場合、損害の立証責任は被害者にあります。
※保険会社による被害者に対する損害調査は、被害者からの加害者の保険会社に対する「被害者直接請求権」を行使した場合にのみ、加害者の保険会社が損害賠償の当事者と見なされ行う事が出来ます。

また、その調査の結果は、加害者とその保険会社の保険契約を超えることは無く、契約の範囲内のものが保険金として示されますが、納得行かない場合は示談不成立となります。

提示された保険金額を賠償金相当と認めるか否かは被害者の判断となり、不服な場合は紛争処理センターへの和解あっ旋又は裁判となります。


●保険金。事故による損害で保険会社が支払う保険金は、今回の事故で損傷した物(車など)を、その事故の直前の状態に復帰させる為に必要となる費用を、現時点での再調達価格を、裁判水準により算出した損害査定額を、保険金として、保険金請求者に納品される金融商品と言われてます。
●保険品質(額)は、修理工場の別、修理方法の別で変わるものではありません。
●自動車保険は、事故と損害の事実に対して支払われる契約が一般的で有り、修理事実の有無や修理工場の別、修理工場の修理内容の違いで保険金と言う金融商品の納品品質(金額)が変わるものではありません。
●保険金は保険金請求者が受け取る金融商品です。
●私共、修理工場が頂くものは、実際に修理させて頂いた内容に基づく代金を、お客さんから頂く 修理の対価です。
◆保険金と修理費用又は代金と混同しないようご注意下さい。







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