平成30年10月29日(月) 晴れましたね

こんばんは

今月半ばからうちの周りも消費が動き出した感じで

入庫のご予約だけで無く
見積もりのご予約も お待ち頂いてる状態です。
申し訳ございません。


!えっ!
見積もりにも予約が要るの?と聞かれる事がありますが

うちの場合そうなんです。

うちは、お客さんとの意思の疎通を重んじています。

希望・要望・思いの数だけ見積もりが有りますから
その分時間が掛かります。


お互い、後になって「OOだと思ってたから・・・」と成るのは
避けたいですからね。


契約と履行
権利と義務

笑顔で終わるためには必要だと考えています。

特に、保険金請求の可能性がある場合は必要です。


私共にはお客さんの権利を代わりに主張する権利も義務もありません
しかし、保険契約当事者の皆さんにはそれがあります
でも、何処まで権利を主張出来るのか、誰も教えてくれませんから
当然知らなかったりする訳です。

そこからアドバイスが始まる事も多いので 時間も掛かります。


今まで何十万も何百万もの保険料を支払って来て
始めて保険金請求すると言う方も多いです。

その初めて請求する保険金を
正しく契約通りに受け取れるかどうかは
実際問題気になる所ですよね
いや、気にして下さい。

保険金は保険契約者である皆さんのものですからね。

今はニュースを見てても解りますが
性善説では物事進んでいません。

自分の契約は、自分でチェックすることが必要です。

契約通りに受け取る為に。


保険金請求や修理契約
解ったふりしてる人は沢山居ますが
きちんと理解している人は
私の知る限り3人・・・かな。

お客さんから「初めて聞きました」とか
「初めて知りました」と言う声ばかり聞きます。

ですから、たかが見積もりでも 時間が掛かります。

ご理解頂ければ幸いです。

みんなの笑顔のために、がんばります。

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優良自動車教習所紹介 新車/中古車販売 車検 修理 鈑金 塗装 名義変更 廃車 不要車 買い取り 解体 等、トータルサポートの昭栄自動車株式会社(小平市)です。

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保険金請求を考えていらっしゃる方には、保険金請求に関するアドバイスも致します。

保険金請求は、後の保険料アップに繋がります、保険金請求の前にしっかりと、増額される保険料と受け取れる保険金額の確認をして下さい。
契約者として保険金請求するかしないかは、保険契約上の保険金額が提示されてからの判断が必要です。

※車両保険を利用する可能性が有る場合は、迅速に損害査定して貰えるように保険会社に要望して下さい。
※保険契約上の保険金算定の為の損害調査や損害査定の義務は保険会社にあります。
※被保険自動車の損害調査場所は、ご自宅の駐車スペース、会社の駐車スペース、駐車場など、修理工場以外も可能です。
※修理工場は、保険契約第三者のため、保険金額の算定には関われません。
 また、弁護士資格を持たない修理工場がお客様に代わり修理内容や修理方法を修理工場と保険会社で打ち合わせや調整する事はありません。

保険金請求のボーダーラインは、平均150,000前後が多いでが、契約内容でも大きく変わりますので、しっかり確認した上で判断することが大事です。
なお、弊社では お客様が保険金請求をする場合もしない場合も、お客様の意向に沿った内容で修理契約させて頂きます。
その上で、修理予算を保険金内に設定する事も、それ以外の内容にすることも出来ますので、ご相談下さい。

対人/対物保険金請求権は、被保険者または被害者直接請求権行使を意思表示した被害者にあります。
弊社は保険金請求第三者の為、お客様に代わって保険金請求することが出来ません。
また、弊社は弁護士資格を持っておりませんので、お客様の代理で保険会社と保険金の打ち合わせや交渉などが出来ません。
※損害賠償請求する場合、損害の立証責任は被害者にあります。
※保険会社による被害者に対する損害調査は、被害者からの加害者の保険会社に対する「被害者直接請求権」を行使した場合にのみ、加害者の保険会社が損害賠償の当事者と見なされ行う事が出来ます。

また、その調査の結果は、加害者とその保険会社の保険契約を超えることは無く、契約の範囲内のものが保険金として示されますが、被害者が納得行かない場合は示談不成立となります。

提示された保険金額を賠償金相当と認めるか否かは被害者の判断となり、不服な場合は紛争処理センターへの和解あっ旋又は裁判となります。


●保険金(保険金は示談金/保険金の一部)。事故による損害で保険会社が支払う保険金は、今回の事故で損傷した物(車など)を、その事故の直前の状態に復帰させる為に必要となる修理費用を、現時点での再調達価格を、裁判水準により算出した損害査定額で、それを修理費を保険金(示談金/保険金の一部)として、保険金請求者に納品される金融商品と言われてます。
●保険品質(額)は、修理工場の別、修理方法の別で変わるものではありません。
●自動車保険は、事故と損害の事実に対して支払われる契約が一般的で有り、修理事実の有無や修理工場の別、修理工場の修理内容の違いで保険金と言う金融商品の納品品質(金額)が変わるものではありません。
●保険金は保険金請求権者が受け取れる金融商品です。
●私共、修理工場が頂くものは、実際に契約通りに修理させて頂いた内容に基づく代金を、お客さんから頂く 修理の対価です。
◆保険金と修理費用又は代金と混同しないようご注意下さい。







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